"日本の品質"をベトナムへ ― 里薬品貿易のものづくり哲学

日本とベトナムをつなぐビジネスのイメージ
▲ 日本の確かな品質を、海を越えてベトナムへ。|推奨ソース:写真AC「日越 ビジネス」「握手」/ PIXTA

KENKAN(健管)ブランドを手がける里薬品貿易株式会社は、「日本の確かな品質を、海を越えて届けたい」という想いから生まれた会社です。

■ ベトナムとの出会い

2018年、当社は東京を拠点に、日本製の食品・化粧品・健康食品の海外輸出をスタートしました。最初のパートナーとして選んだのは、人口が多く、経済成長を続け、そして日本と心の距離が近い国――ベトナムでした。

■ 現地に根ざした体制

同時にベトナム現地法人「SATISFY ALL YOUR NEEDS(SAYN)」を設立。モダントレード、ジェネラルトレード、そしてインターネット通販まで、幅広い販路を通じて、より多くの方へ高品質な日本製品をお届けしています。

■ 大切にしている想い

私たちが届けたいのは、単なる「モノ」ではありません。日本のメーカーが真心を込めてつくった、高品質で付加価値のある商品を、誠実にお届けすること。それが里薬品貿易の変わらぬ使命です。

これからも私たちは、信頼できる日本のメーカーと手を取り合い、海外の消費者の健やかな毎日に貢献してまいります。